大阪大学超高圧電子顕微鏡センター

保田 英洋先生
光岡 薫先生

P1対応可能

電顕情報

機種、電子顕微鏡利用の条件:

Thermo Fisher Titan Krios、Falcon IIを装備

他の装備: Volta Phase plate
文部科学省「ナノテクノロジープラットフォーム」微細構造解析へ申し込みが必要


利用可能なグリッド作成装置と利用の条件:
Thermo Fisher Vitorobot Mark IVとLeica EM GP
基本的に自身での操作


可能な測定手法:
単粒子解析、トモグラフィーともに可能


興味のある研究対象:
膜タンパク質を得意としている

クライオ電顕関係メンバー

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CryoEM