大阪市立大学大学院・医学研究科

広常 真治先生

電顕情報

機種、電子顕微鏡利用の条件:
FEI社 Talos F200C G2
(X-FEG電子銃; Ceta 16Mカメラ, 200kV)
自身での操作(講習が必要)


利用可能なグリッド作成装置と利用の条件:
Vitrobot (FEI)
自身での操作(講習が必要)


可能な測定手法:
単粒子解析 (EPU application)
トモグラフィー(Tomography TEM)

クライオ電顕関係メンバー

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CryoEM