​難波グループ

大阪大学 生命機能研究科

代表:難波啓一

大阪大学生命機能研究科・プロトニックナノマシン研究室は2004年から始まりました。
それ以前の1992年頃から一貫してクライオ電子顕微鏡を使った生体試料の構造解析を行ってきており、今も新規技術の開発や導入を行っています。
25年以上にわたる経験に基づいたノウハウを提供して主に単粒子像解析、電子線トモグラフィーの支援を行います。

利用可能なクライオ電顕

 © 2018 CryoEM Network