F1サイト​電顕

兵庫県立大学大学院生命理学研究科
宮澤 淳夫先生

電顕情報

機種、電子顕微鏡利用の条件:

・透過型電子顕微鏡

JEM-3100EFC

(液体ヘリウム冷却ステージ搭載電子顕微鏡)

(自身での操作不可:スタッフ対応)

JEM-2100

(GATAN 914クライオフォルダー使用可)

(自身での操作可能:講習が必要)

・走査型電子顕微鏡

JSM-6701F

(液体窒素冷却ステージLeica EM VCT100使用可)

(自身での操作可能:講習が必要)

利用可能なグリッド作成装置と利用の条件:

・急速凍結装置(自身での操作可能:講習が必要)

FEI Vitrobot Mark IV

Leica EM GP

Leica EM CPC

・高圧凍結装置(自身での操作可能:講習が必要)

Leica EM HPM100

Leida EM PACT2

・凍結置換装置(自身での操作可能:講習が必要)

Leica EM AFS2

・凍結割断装置(自身での操作可能:講習が必要)

JFD-II

・真空蒸着装置(自身での操作可能:講習が必要)

JEE-420T

・コーティング装置(自身での操作可能:講習が必要)

Leica EM ACE600FF

Eiko IB-3

・凍結超薄切片作製装置

(自身での操作可能:講習が必要)

Leica EM UC6/FC6

Leica EM UC7/FC7

可能な測定手法:

電子顕微鏡観察・クライオ電子顕微鏡観察

興味のある研究対象:

神経筋接合部

含水性試料の液中観察

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