F1サイト​電顕

大阪大学超高圧電子顕微鏡センター

保田 英洋先生・光岡 薫先生

電顕情報

機種、電子顕微鏡利用の条件:

Thermo Fisher Titan Krios、Falcon IIを装備

文部科学省「ナノテクノロジープラットフォーム」微細構造解析へ申し込みが必要

利用可能なグリッド作成装置と利用の条件:

Thermo Fisher Vitorobot Mark IVとLeica EM GP

基本的に自身での操作

可能な測定手法:

単粒子解析、トモグラフィーともに可能

興味のある研究対象:

膜タンパク質を得意としている

 © 2018 CryoEM Network